2018年11月5日(月) 神鷹改

1,848日目。

ドイツ生まれで元客船の軽空母「神鷹」がLv60に到達。改造を経て、「神鷹改」となりました。

図鑑のナンバーはNo.324のまま変わらず、イラストが追加されます。

「神鷹」改造確認 「神鷹改」立ち絵 「神鷹改」初期装備

スロットが4つに増えました。

艦載機の搭載数は[9/18/6/3]。第1から第3スロットに変更はなく、第4スロットが追加された形です。

新たに『三式指揮連絡機(対潜)』を装備可能となりましたが、艦偵を装備できないことは変わらず。

航空戦や対水上艦戦ではどうにも頼りないですが、対潜能力は向上しています。

初期装備として『九七式艦攻(九三一空)』を持参します。

『九七式艦攻(九三一空)』アイコン
No.082
九七式艦攻(九三一空)

初期の機動部隊を支えた主力攻撃機「九七式艦攻」。

旧式化した同機を対潜哨戒機バージョンとして運用する九三一航空隊所属の「九七式艦攻」装備飛行隊です。

 

スペックは、雷装+6、対潜+7、索敵+2、戦闘行動半径4。

『九七式艦攻』(雷装+5、対潜+4、索敵+1)から性能が向上しており、対潜値の伸びが特に良いです。もっと高い対潜値を持つ艦攻もありますが、それらは入手することが相応に難しい。

そもそもの話として、軽空母が対潜攻撃を行うには潜水艦攻撃能力のある艦攻か艦爆が必要です。

そのような意味で、「神鷹改」がそこそこ良好な潜水艦攻撃能力を有する『九七式艦攻(九三一空)』を持参するのは大きなメリットです。

また、基地航空隊に配備した場合、対潜攻撃ができます。能力的に対潜陸上攻撃機には及びませんし、特に戦闘行動半径が「4」しかないことがネックですが、基地航空隊で対潜攻撃ができる機体は貴重なので、必要となる場面もあるでしょう。

1-5と2-5を消化し。勲章を回収しました。

1-5勲章回収 2-5勲章回収

今月中に3-5も開放したいですが、できるかな。

家具をいじっていたら、提督執務室が良い感じになりました。

しかし、季節はもう冬に片足を突っ込んでいる感じなので、いまの季節感にはちょっと合わないでしょうか。

司令部風景

初秋イベントが終わって1ヶ月。次のイベントの情報が出てきました。

海域の開放を進めたいですが、資源の備蓄も必要です。遠征組、がんばって。

一気にマップ2つを投入ですか。何か仕掛けがありそうな予感もありますが、どうなるか。

特殊攻撃がどのようなものかによっては、「長門改二」の二隻持ちもありえる?

怒濤の八駆押し。

決戦は金曜日。

日常風景、気になります。今年は買ってみようか。

酒豪の「隼鷹」や「Pola」が大活躍?それとも絡んだり潰れたりで大迷惑?

このコミックでほのぼのとした空気を失わない「春風」がすごい。

大盤振る舞いですが、全員と邂逅するのは大変そうです。